編集後記- vol.343

2018-3-29

何年海外に住んでいても、家庭での会話は日本語なので、英語上達のためにスクールに通っています。先日、英語でプレゼンを行いましたが発音がオーストラリア人っぽいと褒められたのが一番嬉しかった部分でした。毎日の英語ニュース視聴で身についたのかもしれません。何年か住めば自然と身につくこともあるようで。(花坊)

 

何年も海外に住んでいるので、日本語と英語、中国語、広東語がごっちゃになっています。ただし、4カ国語共に伸びるというわけではなく、語学力にはキャパがあるようで、そのキャパを4カ国語が分け合うといった感じです。つまり、もとの日本語キャパが食われてしまうのです!何年か住めば自然と身につく、というわけにはいかないのです…。(西嵐)

 

何年海外に住んでいても、和暦から西暦への換算に苦労しています。昭和の時代は、和暦に足す数字が25 だったので計算は比較的楽だったのですが、平成に入ってからは西暦に12 を足すことになり、難易度が上がりました。最近は西暦でもオーケーの企業や団体も出てきているようで。(梅枝)

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