編集後記- vol.354

2018-6-15

コンタクトレンズが取れなくなってしまい、病院に行きました。ちょうど近所の大病院に用事があり、ついでに眼科で処置ができないか聞いたところ救急病棟を案内されたのですが、コンタクトを取るだけなのにしっかりとトリアージを行われ既往歴や宗教などの情報も細かく聞かれるなど本格的な処置を施され申し訳ない気持ちになりました。(松子)

 

コンタクトレンズが取れなくなってしまったことはあります。まだ目に入っているのか すら分からず、いつのまにか取れたのだろうと勝手に判断して忘れたころ、不意に目がごろごろして出てきた、ということがあります。分解されて土に還るプラスチック袋がありますが、3日経ったら水に還るコンタクトレンズの開発、お願いします。(西嵐)

 

検診に引っ掛かり、病院に行きます。過去にも同じ内容で精密検査に送られたことがあるのでこの状況には慣れているのですが、何度やっても、結果が出るまでの数週間はとても不安です。陰性の結果をもらう度に、健康にあらためて感謝しています。今回も問題ないことを願いつつ、今後も日々の健康管理に気をつけます。(梅枝)

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